ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣
発売日2025年12月17日
ISBN978-4-7762-1450-2
価格1600円(税別)
アスコムからの内容紹介
この春自分を変えるなら!
自分時間が2倍になるすごい時間の習慣!
★発売3か月で7万部突破!売れてます!
☆今、一番売れてる時間術の本!
・メールと会議で一日が終わり、「大事な仕事」は手つかず
・家に帰れば家事で精一杯、気づけばもう寝る時間
・ニュースやSNSを眺めているうちに、あっという間に夜が終わる
科学的に証明された
「時間の習慣」を実践すれば
朝1分、昼の3分、夜の5分――
たった9分、時間の使い方を変えるだけで
●仕事でヘトヘトな日でも、「やるべきこと」に着手できる
●「今日も何もできなかった...」のモヤモヤが消える
●残業が減り、自分のための時間が増える
●休日に「やりたいこと」をあきらめなくて済む
「なんであの人はいつも余裕があるんだろう?」
その答えが、この本にあります。
「時間が足りない」の本当の原因は、忙しさではありません。
脳が「今やるべきこと」からあなたを遠ざけているだけです。
不安を感じると、脳はスマホに逃げる。
面倒だと感じると、脳はどうでもいい作業を始める。
これは意志の弱さではなく、脳のクセです。
その仕組みと変え方を、本書で紹介します。
本書では、ハーバード、スタンフォードをはじめ
世界の一流研究機関で証明された
「時間をムダにしないための習慣」を紹介します。
難しいことは一切ありません。
朝、昼、夜のスキマ時間に
ほんの少し「やり方」を変えるだけ。
★明治大学教授・堀田秀吾氏の最新刊
★言語脳科学・法言語学の専門家が
心理学・行動経済学・脳科学の最新研究から厳選
明日からの毎日を変える秘密をお伝えします。
著者プロフィール
堀田秀吾(ホッタシュウゴ)
言語学者(法言語学、心理言語学)。明治大学教授。1999年、シカゴ大学言語学部博士課程修了(Ph.D. in Linguistics、言語学博士)。2000年、立命館大学法学部助教授。2005年、ヨーク大学オズグッドホール・ロースクール修士課程修了、2008年同博士課程単位取得退学。2008年、明治大学法学部准教授。2010年、明治大学法学部教授。司法分野におけるコミュニケーションに関して、言語学、心理学、行動経済学、脳科学などのさまざまな学術分野の知見を融合した多角的な研究を国内外で展開している。著書に『特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ』(クロスメディア・パブリッシング・共著)、『最先端研究で導きだされた「考えすぎない」人の考え方』(サンクチュアリ出版)など。『科学的に証明された すごい習慣大百科』(SBクリエイティブ)は30万部を超えるベストセラー。



